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県庁の星より
主人公、織田裕二県庁職員の野村が民間企業での半年の研修を終えて、
県庁に戻り、プロジェクトのスリム化を提案する場面で、
知事からこう問われる。
『民間企業での研修で、何か得る物(学んだ事)はあったか?』

その問いかけに、野村はこう答える。

「素直にあやまる事。」

「素直に教えてもらう事。」

「そして、何かを成し遂げるには、仲間が必要だという事。」


こういう姿勢でやっていきたいモノやね。
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

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