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『勝利は、つかみにいった者が奪う』
SPOTSNAVIのW杯コラムで中田徹氏の一篇になるほどなぁと・・・w

『勝利は、つかみにいった者が奪う』
だそうで、ドイツvsイタリア戦の最終的にイタリアが2ゴールを奪うに至った
選手交代(監督采配)について書かれている。

曰く、ドイツは、同ポジの選手交代で4-4-2のままだったが、
対してイタリアは、4-4-1-1から4-3-3へと(MFは、ガットゥゾー,ピルロ,トッティ)
攻撃的な選手を交代カードとして使い、2点をもぎ取ったのだと・・・

勝つためには、アグレッシブに行くのが世界の潮流ならば!
つうか、あたりまえやん・・・
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テーマ:徳島ヴォルティス - ジャンル:スポーツ

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