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そんなこと言われても・・・
8/28日付け、斉藤宏則氏の『理想を追うJ2サッカー』
という、スポーツナビのコラム・・・

書いてることは分かりますよ。
んでもなぁ・・・
最下位じゃぁキツイですよ。
のんびりしとるイメージあるのかも知れんけど、
徳島の人間は、そんなに気ぃ長ぁくはないんよぉ。
しかも、ちゃんと説明してくれんしな。

僕の友人の子供が、秋葉選手のお子さんと同じ幼稚園に通っている。
気取らず、普通の保護者として園のイベントにも参加し、
かつ、良い意味で『地元Jリーガー選手』としても振る舞っていたようだ。
友人の子供には、上にお兄ちゃん(小1)がいて、
月1くらいのヴォルティス観戦と身近な秋葉選手(サインは宝物)の存在で
すっかり、サッカー選手になる夢(ヴォルティス→代表の選手)を
語るようになってしまった。※サッカー少年チームにも入団

いわく『僕が入ったら、もっと勝てる。』
いわく『秋葉選手とJ1に行く』

Jに上がって、秋葉が徳島に来て作ってくれたサッカー文化の一部
幼稚園という小さなコミュニティではあるが、
そこには、子供達の間にもヴォルティス中心の空気感がすこしずつ生まれていたようだ。

でも、秋葉は草津へ・・・
子供達はどう感じるだろう?説明しても理解できないだろうか?
いや、大人たちも理解と納得と不信感で訳が分からない感じなんだし・・・
無理やな。

フロントは、すべきやな。色々と・・・

分かるように説明出来ないのであれば、
「徳島はサッカー未開の地なので、見て楽しいサッカーをしなければ」
などと言って、現状を美化して欲しくない。
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テーマ:徳島ヴォルティス - ジャンル:スポーツ

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